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Life in Kenya

Stay先

このブログは、もちろん「『いま・ここ』のケニアとその中の自分をリアルな温度差で伝えることのできる場」ですが、
自分としては「未来の研修生が見て少しでも参考になったり研修のイメージを膨らますための一助となるようなもの」になったらと考えています。

 そこで、今日はケニアでの【平日の生活】【食事】について書こうと思います。
(白状すると、何を書けばいいのかよくわからないだけなのですが・・・笑)

【平日の生活】
ステイ先からMaruruiまでマタツで10分ほどなので、いつも7時半頃起きる。。つもりが結局8時前くらい笑。
それからメインハウスに移動して朝食をとり、離れの部屋(写真の2階)に戻って支度。
 
8時40分過ぎにバックパックを持って家を発ち、道路でマタツを待つ。
運よくやってくれば、マタツに乗って無事Maruruiへ。
だが、たいがい来ない。
マタツはダイヤがあるわけではなく、乗客がある程度乗ったところで走り出すので
展開が全く読めない。

そういうときは、バイク(通称ボダボダ)に乗って行く。
ボダボダはマタツの2.5倍くらいの値段。
しかも、最初ふっかけてくる値段から時には半額以上値切って。
ただ、ボダボダは当然のようにノーヘルで時に70km/hくらい出すのでめちゃくちゃ気持ちいい笑。
だけど、これもなかなか来ないし来ても誰か乗っている。

結局、毎朝平均で20~30分道路で待ち続ける。
結果、Maruruiに着くのは9時半前後。

Maruruiでいろ②やり(この「いろ②」が一番重要な気もするが;)、Maruruiを発つのは夜7時半過ぎ。ソースピーターにいつも急かされるが、なんだかんだこの時間。

夜7時半過ぎといえば、辺りは完全に真っ暗。
そんな中マタツで帰宅。

マタツを降りたところから家まで70mくらい歩くのだが、
そこはホントに真っ暗で、まるで目をつぶって歩いているみたいに感じる。
でもそこで空を見ると、日本じゃみたことないくらいきれいな星がいっぱい見える。
大げさじゃなく、これには毎日感動している。

8時前後に家に着くと、シャワー浴びたり作業したりで9時~半にご飯。たいがいジョセフと。
で、ひとしきり彼とタラタラいろんな話をし、部屋に戻る。
時間があるときは作業したり、考えたり、日記書いたり、本読んだりして
1時前後に就寝。


【食事】
ケニアのご飯は、自分としては基本的にどれもうまい。
ステイ先では、主食はウガリとチャパティが交互にでる。

ウガリは、たぶんトウモロコシの一種の粉を練ったようなもので、それ自体にそんなに味はない。
チャパティは、カレーと一緒に食べるナンをもうちょい平べったくした感じ。

これらを、ニンジン・なんかの豆・羊の肉・ポテトなどを煮込んだシチュー、キャベツ、ライス(!)などと食べる。

あと、嬉しいことは果物がめちゃめちゃうまいこと。
バナナ・パイナップル・リンゴ・パパイヤ・マンゴー・パッションなどどれもうまい。
毎朝、これらのうちどれかの果物を食べている。

なんにしても、自分としてはケニアの食事にはなんの不自由も感じてない。
(AIESECerといるとチップスばかり食べるのでオイリーで死にそうになるけど)

そーいえば、ケニアでは一番高価な肉は鶏肉。
次が羊。
豚と牛は同じくらい。
確かに、ケニアで食べる鶏肉は身がプリプリしている気がする。

あと、寿司の話をするとこっちの人は決まって「ゲー」って顔をする。



なんだかよくわからない内容になりましたが。。
とにかくこんな感じで元気に毎日過ごしていますってことで^^
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初写真アップ

Maruruiの子供

Uっちーにリクエストをもらっておきながら放置してましたが笑、Kenyan NameはMULIです。
これはAEISECerのシャドラックにつけられたのですが、彼の生まれであるカンバ(Tribeのひとつ)の名前です。
ちなみに、活動しているMaruruiの人々やホストファミリーはキクユといいます。
(ケニアには全部で42のTribesがいる)。

さて。
研修が始まってから約10日。
ここまででわかったことのみですが、【Maruruiについて】【MUYOGについて】書きたいと思います。

【Maruruiについて】
Maruruiの裏道

Maruruiは、Nairobiの中心地(いわゆるTown)からマタツ(小さな乗り合いバス。・・・といっても今あなたが想像したのより3倍はボロい。大概NISSANかISUZU)で40~50分の場所にあるスラム。

複数のスラムを体験したことのある人の話では、スラムとしては「きれい」な部類らしい。
ただ、道を歩くとやはり特有の臭いがあるしゴミも多い。道には人の他に犬・鶏・ヤギなどが通る。
メインロードから脇道に入ると、ブリキの板を組み合わせたような家が並んでいてそこが居住圏。家からは下水?が流れてMaruruiの端の川に向かう。

人口は、はっきりした統計がないが1000人前後。

MUYOGのオフィスで偶然発見した『MUYOG Report. Apr. 2007』(ノートに走り書きされたようなもので、カテゴリーの定義など不明な点は多いが)によれば、
・教育・・・就学率は初等が85%、中等が40%、Collegeが10%、Universityが2%。それぞれの段階を修了した女性比率は、順に45%、15%、5%、1%。同様に男性比率は50%、16%、4%、1%。
・健康・・・下水システムの未整備やゴミの問題が大きな原因となって健康に悪影響を与えている。
・経済・・・75%がいわゆる「1日$1以下」の生活。また、15%が親に依存した生活をしており、35%が臨時雇いの労働者、25%が無職。

ソースピーターの話では、Maruruiには特産のようなものはなく(『裸でも生きる』を読んで聞きたくなったのだが)、野菜や果物は作られるがMarurui内で消費される。労働者は建設業などでの短期労働が主で、雇用創出が大きな課題のひとつ。

上述の脇道と反対側に、もうひと広がりコミュニティがある。そっちは緑が多く大き目の家(マンション?)などもあり、雰囲気がまた違う。当然だが、同じMaruruiと言えどコミュニティ内の多様性も忘れてはいけない、普遍化しないようにと自分に言い聞かせて日々Maruruiを感じている。

【MUYOGについて】
MUYOG Resource Centrre

MUYOG=Marurui United Youth Groupは、Maruruiのメインストリート沿いに小さなオフィス(正確にはリソースセンター)を構える、文字通り「草の根」組織。あえて分けるのであれば、CBO(Community Based Organization)。
2001年に活動開始。
恒常的なメンバーは17人(全員と会ったことはないが)。

今の主な活動は、
①ゴミ収集
②コミュニティ図書館
③コンピュータークラス
④リソースセンター
⑤ベーカリー
他にも休止中のプロジェクトなどが複数ある。

上述の5つのプロジェクトにはそれぞれ責任者がおり、そこにChairman・Secretary・Treasurerを加えて意思決定機関を構成する。

①ゴミ収集
2006年から開始。
家庭ゴミを集めて周り、事実上その家庭人数により月単位定額で課金。
ゴミは1箇所に集め、それを別の業者(?とにかくカネを払っている)が持っていく。
聞くところでは、かなりの成果をあげコミュニティの美化に貢献している。
MUYOGの大きな収入源のひとつらしい。

②コミュニティ図書館
リソースセンター内の本棚にある本を、有料で貸し出す。
本の種類はNovels・Study(おそらくGradeに対応して複数種)・Geographical・For kidsなどで、推計300冊以上。
しかし、Maruruiに来てから1週間、利用者なし(借りっぱの人は何人もいる)。他に有効な利用手段がないかと個人的に考え中。


③コンピュータークラス
リソースセンターと別の場所に部屋を借り、PCを5台ほどのPCを入れた部屋で子供にPCの使い方(起動からワード・エクセルなど)を教える。だが、見たところ生徒たちはただゲームをしていることも多い(それがウリだったりするわけだが)。

④リソースセンター
MUYOGのオフィスのようなもので書類などが保管されているほか、コピー・タイピング・スキャン・インターネットなどのサービスを有料で行う。主にコピーとインターネットが大きな収入源。

⑤ベーカリー
Maruruiにおける雇用創出を狙って開始。
しかし、諸々の理由で現在は休業中なので詳しいことはわからない。3月中に再開する模様。




このようなMaruruiおよびMUYOGに何ができるか。
正直言って、わからなくなることがある。

ここの人達を変えようとする権利が自分にあるのか。
どう変わるのが「望ましい」のか。それは誰が決めるのか。

ただ、はっきり言えることは、やっぱり何かを変えたいと思うってこと。

そのためにできることは、MUYOGを通した貢献しかない。
たかだか2ヶ月しかいないTraineeが、MUYOG以上にコミュニティのニーズを見極めたり「望ましい」結果を考えることはほとんど不可能だと思う。
かといって、Marurui/MUYOGの別の誰かができることを自分がしても何の価値も生まない。むしろ、別の誰かの雇用やTraining機会を潰すだけかもしれない。
ならば、
・今のMUYOGのプロジェクトがベターに運営されること
・MUYOG全体が長期的にベターなOrganizationになること
に対し、「他者」として、持続可能性を高める貢献をすることが、MUYOGのTraineeをしての自分が発揮できる付加価値ではないか。

今はこんなふうに考えています。

初記事from Cyber Cafe

こんにちは。
今、家の近くのCyber Cafeを初めて使ってネット接続に成功(IPアドレスがどうのとか店員がいろいろ電話して聞いて30分後に、ですが)。ブログを更新しようとしたら、同日にエクアドルに発ったF子をSkypeで発見して、少しチャットしました。いやー偉大ですね、Skype。ていうかネット。→この10分後、WぞーからCallが!初お電話しました。テンション上がったー。ありがとね。
なんにせよ、夜8時まで使えるCyber Cafeを確保したので、Skype・ブログ・メールなどできるだけやっていこうと思います。


で、あまり時間がないので今日は【ここ数日の話】【家族の話】【初日の夜に起きた事件】について。


【ここ数日の話】
研修は、今日で3日目。

初日(前回ブログを書いた日)は、ボスであるソースピーターが授業(インフォーマル教育を受けている。彼についても後日書きたいと思ってます)で出かけねばならず、少しだけMUYOGについての説明を受けた。で、彼がいなくなったあとComputer Education Classの生徒をひとりひとり写真にとりPCでIDCardsを作った。仕事内容はともかく、子供たちと知り合えたことはコミュニティを知る上でプラスになったと思う。
その後、N井さんのFarewell Dinner@ナイロビ大へ。とても元気そうで、たくさんのアイセッカーに囲まれハグされているのを見て、彼女の研修の充実ぶりを垣間見た気がした。「2週間でいろいろなことを知って、そこから動き出せばいい研修になると思う」という言葉に、とても励まされた。無事日本に着いたことを祈っています。

で、木曜は1日ソースピーターと一緒にMUYOGについて・Maruruiについて・Kenyaについて話した。頭の中で、少しずつ小さな点が大きな絵になってきた。これは後日まとめて書きたいと思う。
仕事の最中、ブラウンから電話で誘われ仕事後にUSIUへ。USIUでは金曜・土曜の授業はほとんどなく、木曜の夜が週末の夜らしい。大学近くのバーで飲み、別のバーで飲み、クラブへ。帰宅は午前3時。これも、ケニア。

そして今日、朝7時半に起きてMaruruiにいったものの、11時にアイセックのMTG@USIUに出席。また新しいアイセッカーと会った。それから、グロリア・シャディ・サムとTownに行って携帯(vodafone!)と日用品を買って帰ってきた、という感じ。


【家族の話】
ホストファミリーは、リタイアして自分の事業?をしているDad。専業主婦のMom。銀行勤めのジョシュワ(24歳)。弟のジョセフ(23歳)。妹のキャシー(年齢不明)。他にも3人の兄弟がいるけど、別々に暮らしている。最初はすごく緊張したけど、みんなフレンドリーでよくしてくれる。特に、求職中のジョセフは友達とのサッカーに混ぜてくれたり何かと気を使ってくれている。書いたか覚えてないけど、家はメインハウスと離れがあり、離れでステイさせてもらっている。他にも牛や鶏を飼っていたり、畑を持っていたりする。


【初日の夜に起きた事件】
これは、初めての夕食(シチュー&チャパティ)を終えて、シャワーでも浴びて寝ようとシャワーを浴びていたときのこと。
頭を洗ったところで、突然シャワールームの電気がチカチカしだす。そしたら、ドアを叩きながら「It's a fire!!」というジョシュワの声が。慌ててバスタオル一丁で外に出ると、キッチンのブレーカーらしきものから火が!そして完全に停電。寒いので(夜は結構寒い)服を着て、メインハウスに移動。メインハウスも影響を受けて電気は一切使えくなっていた。それからキャンドルを点したりしばらくごたごたした後、メインハウスのほうで部屋を使わせてもらい寝た。
ジョシュワは「ここでは珍しいことじゃないから」と言っていたが、
ケニアの洗礼を受けた感じだった。
それから2日回復せず、今はまた離れに戻って生活している。


次回以降は研修についてをメインに書いていけたらと思います。
研修のためにつくったブログですから笑’

では②^^

よーやく

ネットに繋ぐことができました。
見てくれてる人、コメントくれた人、ありがとう。
僕はケニアで生きています!

ジョモ・ケニヤッタ空港に着き、長いビザの列に並んだ後で例のタカと別れて、
9人のアイセッカーを見つけ、覚えられもしない自己紹介を連発し、
ホストファミリーの家へ。
デカい家です。
はっきり言って超富裕層。
で、その夜にトイレのドアどころでない騒ぎが発生したんですが、
これは時間がないので後日。

というのも、今はインターン先のNGO【MUYOG】のオフィスで書いているのです。
今日は、初めてのMUYOGでの仕事日。
今日は、水曜日。
到着は、日曜日。

月曜&火曜は・・・?

月曜はUSIU(United States International Universityかな)に行って新たなアイセッカーと会い、
キャンパスを案内され、ワンガリとMaruruiに。
Maruruiは家からマタツ(小型の乗り合いバス。たいがいNISSANかISUZU)でたった10分なのに、
家の付近とは全く違う様相で驚いた。
比較的きれいなスラムという評価を聞いたことがあるが、
比較対象がないので僕にとってはやっぱりショッキング。
「同情」としてではなく、「差異」としてね。
Maruruiの状況なども、わかってきたところでちゃんと書けたら、と思います。

火曜は、「疲れてるから」とかいうアイセッカー側の配慮(?)で仕事始まらず。
この日、よーやくグロリアと会えてRentなどの現実的な話をした。
あとは、ホストファミリーの子供、といっても23歳のジョセフによくしてもらい一日を過ごす。
そう②家族のことも時間のあるときに整理します。

早く使えるCyber Cafeを確保しないとー

あと特記すべきは。
今日の夜、T大からCCDOにインターンしていたN井さんのFarewell Party的なもの@ナイロビ大に参加することに。
彼女は明日ケニアを発つ予定なので、ぎりぎりだった。
研修前に一度会っているしとても楽しみです。

と言う感じで、まとまりなくなったけど今日は終わります。
ブログ書くのヘタだから、「そんなことよりこれ知りたいし」ってことあったらコメントください。

とにかく、ケニアで元気に生きています。

@ドーハ

カタール空港着!

今は、空港のコンセントにつないで書いてます。
カタールは、空から見たらいかにも「中東」な感じだった(俺のステレオタイプです)けど、
空港内はいたって普通。アラビア語の表記以外、他の国と大して違わない。
まぁ、ここがトランスファーの待機場所だからでしょうが。

飛行機は、さすが五つ星だけあってなんの不自由もなく11時間半を過ごしました。
となりで一緒になった、日大文理の4年生のタカ。
彼も同じ便でケニアまで行くことが発覚。
一緒に機内でビールで乾杯しました笑。
ちなみに彼は、ケニアから陸路タンザニアに入りキリマンジャロに登ろうというのに航空券しか持っていないアツイ男です。
あとは、不自由といえば、機内のトイレのドアが開かなくなってアテンダントを呼び外から開けてもらうって言うプチ事件はありました笑。

ここまでただの日記みたいだけど、ケニア入りしたらなかなか書けないと思うので。
ケニアまであと7時間!

出国!

今、関空!

時間ないからこれだけです。



いってきます!!!

カウントダウン―前日

というか、当日です。
当日の朝4時。
ゼミのレポートと準備に思ったよりてこずりました。まだ終わってません。
でも、そろそろ体調が研修に影響を与えそうなので少し書いてひとまず寝ます。


自分が研修に行くことにどんな意味があるのか。
それは、やはり付加価値を出すことだと思う。
NGO(MUYOGはCBO?)の活動は持続可能性と当事者性を持つものであるべきだと思うのだけど、
自分が「彼らにもできること」を「彼らがするように」したのでは意味がない。
研修生を受け入れるということは、研修生が持つ「異質性」に何らかの形でValueがあるってこと。
それを、2ヶ月という一瞬(らしいよ)の間にいかに分かち持ち、何かを、望ましくはポジティブなものを残すことができるか。

「自分だけ成長させてもらおうなんて無責任。覚悟と責任を持て」って誰かが言ってたって話を誰かから聞いた。
自分たち研修生から見れば、今回の研修は「経験のひとつ」にならざるを得ないのかもしれないけど、
研修先からすれば、研修前からあって研修後にも続く「日常そのもの」であることを忘れてはいけないと思う。


もっと心の整理をして目標とかも書きたかったけど、このまとまりのなさが今の自分の素直な心境です。飛行機の中で切り替えて、ドーハかケニアで書けたらいい。

大前提は、無事に帰ってくること。
自分自身、ある種の持続可能性と当事者性を持てるように。

カウントダウン―2日前

やっと書いてみる気になりました。
今日政治史のテストが終わって、テストは明日ひとつを残すのみとなったことと、
その後でうっちー・ふー・わにと会ったことで、少し研修に心を割くことができるようになったみたい。

とはいえ、まだ何を書いたらいいのかわからない。

だから試し記事ってことで、ブログのタイトルについて少し。

「Two Steps a Day」は、
まんま「一日二歩」ってことで、「一歩で妥協せず、三歩と欲張らず」でいこうってこと。
「Hakuna matata」は、
ケニアで使われてるスワヒリ語で「問題なし」とか「Take it easy」ぐらいな感じです。たぶん。

心持ちとしてはこのぐらいの、いい意味での「余裕」を持っていこう。
そうゆう自分への合言葉です。

さて。
明日テストが終わったらもっと実感湧くのかな。
準備もいろいろやらないと。

兼松2008.2.5
これは写真のテスト。今日の兼松。
プロフィール

tatsuki

Author:tatsuki
一橋大学社会学部2年(2008年2月現在)。
千葉県生まれ千葉県育ち。
小学校~高校までずっと野球部。

2月から4月までの約2ヶ月間、
ケニアのナイロビにあるスラムMaruruiで活動するNGO【Marurui United Youth Group(MUYOG)】
でインターンします。

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