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まとめの日々

国際会議inウガンダから無事帰国しました!

Conference
↑ある日のセッション

いろんな意味で学んだ1週間でした。
このことについて書くヒマはないのが残念です。
Uっちーを含め、参加できるよう調整してくれたみんなに感謝。


さて。
ケニアでの日々もあと3日半になった。
今日は(4月1日=エイプリル・フール!ブラウンにさっそくやられた笑)これからMaruruiに行き、
明日はたぶん諸々準備して、
明後日はMUYOGのコンピュータークラスの卒業式に参加&パーティーで、
明々後日の15時(ケニア時間)に発ちます。

はっきり言って、帰国してからのことを具体的に考えられるほどのスペースが
心と頭にない。
ゼミの選考やらで否が応でも現実に引き戻されるんだろうけど。。

とにかく、サイトについてや会計についてソースと最後まで話したりして
この研修を「いい形」で締めくくりたい。
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久しぶりですが、元気です。

Maruruiの子供3
前回の記事からだいぶ日が経ってしまいました。
来週の火曜から1週間ウガンダでの国際会議に出席しようと考えているので、
ここケニアで残された時間は想像以上に僅か。
考えたくないけど、「最後」を想像せずにいられないこの頃です。

コメント等で指摘のあるように(ありがとうございます)、
望ましくは自分のしていることがMUYOGの一部として「定着」して欲しい。
そのために、今は自分のしてきたことを少しでも確実に、特にソースピーターに理解し持続してもらうために働きかけています。


【Resource Centre】
前から取り組んでいたTransaction。
最近またソース&ジョンストン(Resource Centreの責任者)と話して、新たな形を試行中。
これって自分としてはとても喜ばしいことと思う。
というのは、こちらの言うことに受動的になるだけでなく、
その重要性を理解し一緒によりよいものを創り出そうという取り組みだから。
プロ・アクションとインター・アクションそしてトランス・アクションを含んだ、「共感」のコミュニケーションができたと思う。
来週ウガンダに行っている間に継続できるかがある意味で試金石になるのではないかと考え、関わるMUYOGの人々に理解してもらっているところ。

自分が「作り出した」ものがそのままの形で「残った」方が、
たぶんエゴとしてはより満足できるのかも知れない。
でも、共に「創り出した」ものこそが、MUYOGにとっての価値として「遺る」のではないか。ひいてはMaruruiのために。

と考えてます。


【コミュニティ図書館】
正直言って、これにまで手が回っていないのが現状。
というのも、ちゃんと書けていないけどMUYOGは今月末にResource Centreを移転させる予定。
それに伴い、図書館は場所がなくなってしまう。
新Resource CentreにComputer Classの部屋を設け、部屋ひとつ分のRentやPowerを浮かそうという作戦なのだが、
その影響で図書館のスペースがなくなってしまう見通し。
この際、小学校に「MUYOG図書館」のような部屋を作って無料で貸し出ししたら、
「YouthのEmpowerment」というMUYOGのObjectiveにも合致すると思うのだが。

Kすけさん(コメントありがとうございます。ソースからいつも名前を聞いています。彼にとってKすけさんとの時間は、欠くことのできないMUYOGの一部になっていると思います。自分そもんな風に後で語られるくらいの存在になれたら、と思いながら活動しています。p.s.日記少しずつですが書いてます)のコメントのようにソースは持続性を主張するけど、コストもかからない方法なら金銭的なベネフィットを期待する必要もないのではないか、と思う。。


【Bakery】
今週、責任者のモセスと備品のチェックなどを行い再開へ準備中。
来週中に再開したいようなのだが、正直厳しい。
はっきりしてないことが多すぎる。
ただ、これは「再開」なので、ウガンダから帰国したら順調に始まっていたりするかもしれない。
今の段階では、問題を見つけるのも難しいくらい把握できてないのが正直なところ。


ホントはもっと書きたかったんだけど、時間がないのでこれくらいで。
国際会議後に、また更新できたらと思っています。

では②

ルームシェア始めました。

Maruruiのある朝
↑あるMaruruiの朝

ついに3月になりました。
早いもので、帰国まであと1ヶ月。

折り返しが近づいてきたこともあり、こちらの生活に慣れてきたと同時に
「自分は何か貢献できているのだろうか」
「帰国までに少しでも『ポジティブ』なものを残せるんだろうか」
という、疑問・不安・焦りが入り混じった気持ちになることが増えてきました。

ただ、そんな時は、『裸でも生きる』を読み返したり、みんなのブログを覗いたり、
コミュニティの人々と触れ合ったりして、前に進む力をもらっています。

って書いてる今さっきUっちーとSkypeしました。
あーなんか落ち着いた。
少しモヤモヤがすっきりした。
またここからひと踏ん張りしていけそうです。

あと、今週の日曜からBrazilianファビュオと同居生活を始めました。
彼は大卒のAIESECerで、1年ケニアの会社でインターンするらしい。
しっかり者で行動派みたいなので、一緒に週末旅行に行こうかなどと計画中。
楽しむところはしっかり楽しみたいと思います!


さて。
ここからは、【自分がしていること】について書きたいと思います。
その後、少しだけ【事件】についても。


【自分がしていること】
前々回の記事に書いたとおり、自分がこのコミュニティに与えることのできる「ポジティブ」なインパクトとは

・今のMUYOGのプロジェクトがベターに運営されること
・MUYOG全体が長期的にベターなOrganizationになること

に貢献することだと今も考えている。
そのような視点に立ったとき、今のMUYOGにとって重要なことは
「組織としてのカネの流れを正しく効率よく把握すること」
ではないかと考えた。

そこで、今していることのひとつは、
Excelを使って正しくかつ効率よくカネの出入りを把握できるMUYOG全体のシステムを作ること。
ExcelならResource Centreでいつでも使用できるし、整理の仕方さえ工夫すれば彼らのスキルでも十分に継続していけるはず。

Resource CentreとGarbage Collectionは大枠ができた。
あとは、これを誰がどのように使用するかをきちんと決定しなければならない。
そうしないと、全く整理されてない(これはこれで問題だと思うのだが)MUYOGの資料に埋もれていく。

ベーカリーについては、まだ未定なことが多く手をつけられない状況。
コンピュータートレーニングについては、これも今変化が起きつつあるところ。
コミュニティ図書館は事情がちょっと違って、そもそもwell-organizeされてない。
これは別個に「ベターな運営」を考える必要がある。
って前々回にも書いた気がするけど、まだ詰められてないのが現実。

あと、Resource Centreについては事後処理に加えてそもそもの時点で問題がある。
これからソースピーターと話すつもり。


もうひとつ自分が取り組んでいることは、
「情報発信の充実」
ようするに、ウェブサイトの改善。
MUYOGはサイトを持っているが(http://muyog.weebly.com/projects.html)、
MUYOGメンバーはUsername&Passwordを知らずなんの更新もできない状態だった。
このウェブサイトを、MUYOGおよびMaruruiの「『いま・ここ』のリアルな情報発信の場」にするのが目標。
ただ、Resource Centreのネットはめちゃくちゃ遅く、サイトの更新もままならない。
かといってUSIUのCyber(日本と比べるとStressfulだけどケニア内ではまし)を使って自分が更新しても、
4月以降にはまたただの「静止した」情報に戻ってしまうと思う。
今考えているのは、USIUでITを専攻している学生の力を借りること。彼はもともとMUYOGに協力しているひとなので、長期的に見ても悪くないと思う。
ただ、まだ模索状態。

その他に、いろいろなドキュメントを作ったりという日々の業務、Ministry of Agricultureの人に会いにいったりWorkshopに参加したりということもしている。


【事件】
先週の土曜日、ロカンガという場所を訪れた。
MUYOGのベーカリー・プロジェクト(休止中)では、そこで使う野菜などを自分たちで作ろうという計画が進行中で、そのための土地を見に行った。
ソースピーターと別のMUYOGメンバーと、GrandmothersというNGOの代表と、土地の所有者&その息子、というメンバー。

これはこれで貴重な体験だったのだが、事件とは、その帰りに起きたもの。

帰りのマタツを待ってStage(バス停みたいな役割の場所)にいると、突然
ドカン
という音が。

音のしたほうを見ると、どデカいトラックが右折しようとしたところにマタツが正面から突っ込んでいた!

すると、何事かと人が集まってくる。
どんどん。
ホントにすごい数がどんどん。
どこにこんなにいたのかってくらい。
もちろん、そのうちの何人かはマタツに乗った人達を助けようとしていたが、
大方は、いわゆる野次馬。

そういえば。
3週間ほど前、でっかいトラックが横転して輸送していたガソリンの一種(名前忘れた)が漏れ出し、それを求めて大勢の人々が集まり、そこに何かが燃料に引火して多くの人が犠牲になるという事件が起きた。
その後も、小麦粉(?)を積んだトラックが横転して同じように大勢の人が群がり奪い合うといった類のことは、かなり頻繁に起きている

このような事件には、経済状況に加えて人々の「野次馬根性」(否定的意味はないつもり)が絡んでいるのかなと考えたりした。

自分たちが帰りのマタツに乗った時点では、依然としてすごい数の人が群がり、救急車も警察も到着せず、ひどい交通渋滞というカオスな状況。

それにしても、人生初の交通事故目撃がケニアになろうとは。。

その後事態がどうなったのかはわからない。


事件でした。

暗い話で終わるのもなんなので、
子供たちの笑顔で締めます笑。
Maruruiの子供2

Life in Kenya

Stay先

このブログは、もちろん「『いま・ここ』のケニアとその中の自分をリアルな温度差で伝えることのできる場」ですが、
自分としては「未来の研修生が見て少しでも参考になったり研修のイメージを膨らますための一助となるようなもの」になったらと考えています。

 そこで、今日はケニアでの【平日の生活】【食事】について書こうと思います。
(白状すると、何を書けばいいのかよくわからないだけなのですが・・・笑)

【平日の生活】
ステイ先からMaruruiまでマタツで10分ほどなので、いつも7時半頃起きる。。つもりが結局8時前くらい笑。
それからメインハウスに移動して朝食をとり、離れの部屋(写真の2階)に戻って支度。
 
8時40分過ぎにバックパックを持って家を発ち、道路でマタツを待つ。
運よくやってくれば、マタツに乗って無事Maruruiへ。
だが、たいがい来ない。
マタツはダイヤがあるわけではなく、乗客がある程度乗ったところで走り出すので
展開が全く読めない。

そういうときは、バイク(通称ボダボダ)に乗って行く。
ボダボダはマタツの2.5倍くらいの値段。
しかも、最初ふっかけてくる値段から時には半額以上値切って。
ただ、ボダボダは当然のようにノーヘルで時に70km/hくらい出すのでめちゃくちゃ気持ちいい笑。
だけど、これもなかなか来ないし来ても誰か乗っている。

結局、毎朝平均で20~30分道路で待ち続ける。
結果、Maruruiに着くのは9時半前後。

Maruruiでいろ②やり(この「いろ②」が一番重要な気もするが;)、Maruruiを発つのは夜7時半過ぎ。ソースピーターにいつも急かされるが、なんだかんだこの時間。

夜7時半過ぎといえば、辺りは完全に真っ暗。
そんな中マタツで帰宅。

マタツを降りたところから家まで70mくらい歩くのだが、
そこはホントに真っ暗で、まるで目をつぶって歩いているみたいに感じる。
でもそこで空を見ると、日本じゃみたことないくらいきれいな星がいっぱい見える。
大げさじゃなく、これには毎日感動している。

8時前後に家に着くと、シャワー浴びたり作業したりで9時~半にご飯。たいがいジョセフと。
で、ひとしきり彼とタラタラいろんな話をし、部屋に戻る。
時間があるときは作業したり、考えたり、日記書いたり、本読んだりして
1時前後に就寝。


【食事】
ケニアのご飯は、自分としては基本的にどれもうまい。
ステイ先では、主食はウガリとチャパティが交互にでる。

ウガリは、たぶんトウモロコシの一種の粉を練ったようなもので、それ自体にそんなに味はない。
チャパティは、カレーと一緒に食べるナンをもうちょい平べったくした感じ。

これらを、ニンジン・なんかの豆・羊の肉・ポテトなどを煮込んだシチュー、キャベツ、ライス(!)などと食べる。

あと、嬉しいことは果物がめちゃめちゃうまいこと。
バナナ・パイナップル・リンゴ・パパイヤ・マンゴー・パッションなどどれもうまい。
毎朝、これらのうちどれかの果物を食べている。

なんにしても、自分としてはケニアの食事にはなんの不自由も感じてない。
(AIESECerといるとチップスばかり食べるのでオイリーで死にそうになるけど)

そーいえば、ケニアでは一番高価な肉は鶏肉。
次が羊。
豚と牛は同じくらい。
確かに、ケニアで食べる鶏肉は身がプリプリしている気がする。

あと、寿司の話をするとこっちの人は決まって「ゲー」って顔をする。



なんだかよくわからない内容になりましたが。。
とにかくこんな感じで元気に毎日過ごしていますってことで^^

初写真アップ

Maruruiの子供

Uっちーにリクエストをもらっておきながら放置してましたが笑、Kenyan NameはMULIです。
これはAEISECerのシャドラックにつけられたのですが、彼の生まれであるカンバ(Tribeのひとつ)の名前です。
ちなみに、活動しているMaruruiの人々やホストファミリーはキクユといいます。
(ケニアには全部で42のTribesがいる)。

さて。
研修が始まってから約10日。
ここまででわかったことのみですが、【Maruruiについて】【MUYOGについて】書きたいと思います。

【Maruruiについて】
Maruruiの裏道

Maruruiは、Nairobiの中心地(いわゆるTown)からマタツ(小さな乗り合いバス。・・・といっても今あなたが想像したのより3倍はボロい。大概NISSANかISUZU)で40~50分の場所にあるスラム。

複数のスラムを体験したことのある人の話では、スラムとしては「きれい」な部類らしい。
ただ、道を歩くとやはり特有の臭いがあるしゴミも多い。道には人の他に犬・鶏・ヤギなどが通る。
メインロードから脇道に入ると、ブリキの板を組み合わせたような家が並んでいてそこが居住圏。家からは下水?が流れてMaruruiの端の川に向かう。

人口は、はっきりした統計がないが1000人前後。

MUYOGのオフィスで偶然発見した『MUYOG Report. Apr. 2007』(ノートに走り書きされたようなもので、カテゴリーの定義など不明な点は多いが)によれば、
・教育・・・就学率は初等が85%、中等が40%、Collegeが10%、Universityが2%。それぞれの段階を修了した女性比率は、順に45%、15%、5%、1%。同様に男性比率は50%、16%、4%、1%。
・健康・・・下水システムの未整備やゴミの問題が大きな原因となって健康に悪影響を与えている。
・経済・・・75%がいわゆる「1日$1以下」の生活。また、15%が親に依存した生活をしており、35%が臨時雇いの労働者、25%が無職。

ソースピーターの話では、Maruruiには特産のようなものはなく(『裸でも生きる』を読んで聞きたくなったのだが)、野菜や果物は作られるがMarurui内で消費される。労働者は建設業などでの短期労働が主で、雇用創出が大きな課題のひとつ。

上述の脇道と反対側に、もうひと広がりコミュニティがある。そっちは緑が多く大き目の家(マンション?)などもあり、雰囲気がまた違う。当然だが、同じMaruruiと言えどコミュニティ内の多様性も忘れてはいけない、普遍化しないようにと自分に言い聞かせて日々Maruruiを感じている。

【MUYOGについて】
MUYOG Resource Centrre

MUYOG=Marurui United Youth Groupは、Maruruiのメインストリート沿いに小さなオフィス(正確にはリソースセンター)を構える、文字通り「草の根」組織。あえて分けるのであれば、CBO(Community Based Organization)。
2001年に活動開始。
恒常的なメンバーは17人(全員と会ったことはないが)。

今の主な活動は、
①ゴミ収集
②コミュニティ図書館
③コンピュータークラス
④リソースセンター
⑤ベーカリー
他にも休止中のプロジェクトなどが複数ある。

上述の5つのプロジェクトにはそれぞれ責任者がおり、そこにChairman・Secretary・Treasurerを加えて意思決定機関を構成する。

①ゴミ収集
2006年から開始。
家庭ゴミを集めて周り、事実上その家庭人数により月単位定額で課金。
ゴミは1箇所に集め、それを別の業者(?とにかくカネを払っている)が持っていく。
聞くところでは、かなりの成果をあげコミュニティの美化に貢献している。
MUYOGの大きな収入源のひとつらしい。

②コミュニティ図書館
リソースセンター内の本棚にある本を、有料で貸し出す。
本の種類はNovels・Study(おそらくGradeに対応して複数種)・Geographical・For kidsなどで、推計300冊以上。
しかし、Maruruiに来てから1週間、利用者なし(借りっぱの人は何人もいる)。他に有効な利用手段がないかと個人的に考え中。


③コンピュータークラス
リソースセンターと別の場所に部屋を借り、PCを5台ほどのPCを入れた部屋で子供にPCの使い方(起動からワード・エクセルなど)を教える。だが、見たところ生徒たちはただゲームをしていることも多い(それがウリだったりするわけだが)。

④リソースセンター
MUYOGのオフィスのようなもので書類などが保管されているほか、コピー・タイピング・スキャン・インターネットなどのサービスを有料で行う。主にコピーとインターネットが大きな収入源。

⑤ベーカリー
Maruruiにおける雇用創出を狙って開始。
しかし、諸々の理由で現在は休業中なので詳しいことはわからない。3月中に再開する模様。




このようなMaruruiおよびMUYOGに何ができるか。
正直言って、わからなくなることがある。

ここの人達を変えようとする権利が自分にあるのか。
どう変わるのが「望ましい」のか。それは誰が決めるのか。

ただ、はっきり言えることは、やっぱり何かを変えたいと思うってこと。

そのためにできることは、MUYOGを通した貢献しかない。
たかだか2ヶ月しかいないTraineeが、MUYOG以上にコミュニティのニーズを見極めたり「望ましい」結果を考えることはほとんど不可能だと思う。
かといって、Marurui/MUYOGの別の誰かができることを自分がしても何の価値も生まない。むしろ、別の誰かの雇用やTraining機会を潰すだけかもしれない。
ならば、
・今のMUYOGのプロジェクトがベターに運営されること
・MUYOG全体が長期的にベターなOrganizationになること
に対し、「他者」として、持続可能性を高める貢献をすることが、MUYOGのTraineeをしての自分が発揮できる付加価値ではないか。

今はこんなふうに考えています。
プロフィール

tatsuki

Author:tatsuki
一橋大学社会学部2年(2008年2月現在)。
千葉県生まれ千葉県育ち。
小学校~高校までずっと野球部。

2月から4月までの約2ヶ月間、
ケニアのナイロビにあるスラムMaruruiで活動するNGO【Marurui United Youth Group(MUYOG)】
でインターンします。

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